コツコツ派の私が実践した目元ケア

入浴後の温まった状態でのスキンケア

入浴後の温まった状態でのスキンケア時、最後のクリームを塗る際にすることにしました。
やり方は我流ですが、目頭から目尻側に向かって血液を流すイメージで、中指の腹で優しくクリームの滑りを利用しながら行いました。
瞼の皮膚は非常に薄く刺激にも弱いようなので、擦りすぎは別タイプである茶くまの原因にならないよう「優しく」を重要視して行いました。
私は主に青くまと判断されましたが、色素沈着型の茶くまの要素もあると言われたので、それを気にしてです。
青くま対策のマッサージを始めるとともに、茶くま対策としてメイクオフの方法も見直しました。
前述したように、茶くまは色素沈着が原因となるため、起床時の目をこする癖やゴシゴシと擦るようなメイクオフをやめました。
手軽に利用できるシートタイプの化粧落としは特に摩擦で皮膚が痛んでしまうと聞いたので、オイルタイプのメイク落としを優しくなじませ、たっぷりのお湯でしっかり流す方法に変更しました。
当時はアイメイクに力を入れていたため、この方法は特によかったのではないかと思います。

ドラッグストアで買ったものたち🌼
目元ケアもしっかりしようと思って、アイクリームは初めて買ってみた!👀 pic.twitter.com/T2QcUTlicP

— anco (@omotianko__) January 31, 2021

まず始めたのがフェイスマッサージ入浴後の温まった状態でのスキンケアコツコツ続けてきたことが一番結果につながっている